2013年12月07日

バカ:ポンコツ左翼のデモごっこ(笑)


日比谷にポンコツ左翼が集合して、特定秘密保護法の反対集会をやってる。
日本の左翼は、自分たちのことを「左翼=リベラル=革新的」だと思っているが、まったくそうではない。
奴らの時計は、60年代で止まったままで、ソ連が崩壊して20年以上経つというのに、未だに共産主義にしがみついていて、革新的な考えは持ち合わせていない。
むしろ、新しい法律や改革方針にいつも反対して、変化を恐れている。というか、変化に対応できない。他人には、改革を求めるが、自分たちは旧態依然のままで、「革新的」とか「改革」という言葉とはほど遠い。
だから、日本の左翼をリベラル扱いしてはいけない。ポンコツ扱いが正しい。

特定秘密保護法に反対してる連中の阿鼻叫喚ぶりは、日本の左翼のポンコツぶりをおもしろいほど、見せてくれる。
「国民の知る権利が奪われる!」というが、ポンコツ左翼に都合の悪いニュースは、国民に知らせようとしないマスゴミに言う資格はない。だいたい、お前たちは、中国漁船が海保の船に当て逃げしようとした時の映像を海保職員が動画サイトにアップした時、なんて言ってた?
情報を公開した海保職員を批判してたじゃないか。

民主党は、防衛秘密を特定秘密にするなと言っているが、もう売国政党であることも隠さなくなったわけだな。こんな政党、日本にいらない。
そもそも、国民は、高度な防衛機密を知る必要がないし、防衛機密が守られない国のほうが恐ろしい。まともな社会人なら、国はもちろん、会社にだって守るべき秘密があることぐらいわかっている。なにもかも開けっぴろげにすることが、自由を保障するわけではない。

ネットで個人情報が流出したら、謝罪しなければならない時代だ。個人の情報が保護されるのに、国家機密が保護されることに違和感などない。
反対派の一人が、「福島の原発事故の情報が隠されて被曝した。」とか言ってたが、その時は、民主党政権だし、法律がなくても隠されてるじゃん(笑)。
ルールがなければ、なんだって隠せてしまうということだ。
実際、民主党政権がそうだった。
民主党は与党だった時、重要な会議や閣議の議事録を故意に残さなかった。
記録に残さなければ、秘密扱いにもならないし、会議そのものもなかったことになってしまう。そうすれば、その会議での発言で責任を追求されることもないからだ。
反対派は、「情報はすべて公開しろ!」と言うが、こういうことをやっていた民主党に対して、抗議デモをしなかったし、左翼マスゴミも疑問視しなかった。
秘密情報を保護せず、そのまま闇に葬ってしまうことを問題だと思わない連中が、知る権利だの情報公開だの言ったところで、説得力はない。

日本の隣は、反日国家ばかりだ。
図体ばかりでかくて思慮の足りない中国は、露骨に日本の領土を狙っている。被害妄想で口を開けば嘘ばかりの韓国は、日本の竹島に居座っている。北朝鮮は、食べるものも確保できないのに、核ミサイルを作るに必死だ。
そういう現実に多くの日本人が気付いた今、「防衛機密を守るな!」という主張に賛成するのはバカか反日国家のスパイしかいない。

ポンコツ同士が集まって、デモごっこしてるけど、二枚舌のバカが絶叫すればするほど、国民はドン引きするってことに気付かないのはポンコツだから(笑)。
って書いてる最中に、特定秘密保護法が成立した。
特定秘密保護法に反対する朝日や毎日は、批判記事を書くんだろうけど、その前に全社員の給与明細をネットに公開してほしいね。マスコミは、第3の権力だし、私には知る権利があるから(笑)。
posted by らいと at 00:20|